マタニティフォトの撮影前に試したいセルフケアをご紹介!

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「マタニティフォトを撮ってみたい!でも、今の身体じゃコンプレックスだらけでとてもじゃないけど写真を撮れない。」
そんな方はいらっしゃいませんか?

妊娠中は、お腹の中の赤ちゃんを守ることで手一杯。
自分を美しく保つためのケアは、後回しになってしまいます。

しかし、お腹の中の赤ちゃんと記念写真を撮れるのは妊娠中の今だけです。
こんな機会もう二度とないかもしれません。
そう思ったらなんとかコンプレックスを改善してマタニティフォトを撮ってみたいですよね。

今回は、撮影前のセルフケア方法についてご紹介します。

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□妊娠線

妊娠すると、急激にお腹が大きくなります。
皮膚がその成長スピードについて行けなくなり、その結果、「妊娠線」と呼ばれる線がお腹にくっきりと入ってしまうのです。
マタニティフォトではお腹を出しての撮影が多いですから、やっぱりつるんときれいなお腹を撮影してもらいたいですよね。

妊娠線を予防するには、保湿が重要になります。
他にも「あまり一気に体重を増やしすぎないこと」、「栄養のバランスに注意すること」、これら二つも妊娠線の予防に大切です。

しかし、妊婦さんは食欲に偏りが出ることもあります。
健康的な食事を気にしすぎるあまり、ストレスをため込むのも良くありません。
そのことを考慮すると、一番実践しやすいのは保湿でしょう。
たっぷりの愛情を込めてお腹を保湿してくださいね。

□肌荒れ

妊娠中にもう一つ気になるのが、肌荒れです。
ホルモンバランスの変化や母体と赤ちゃんの二人分の栄養の不足など、要因は様々ですが、妊娠中に肌荒れを起こす人は多いです。
特に、乾燥しやすい秋冬のシーズンは、保湿をしっかりするように心がけましょう。

「自分の肌は強い!」と思っていても、妊娠して体質が変わり、敏感肌になっているかもしれません。
少しでも肌の不調を感じたら、敏感肌用のやさしい化粧品を使用してみてください。

□最後に

今回は、撮影前のセルフケア方法についてご紹介しました。
とにかく全身保湿をすることが大切です。
妊娠中は、身体を思い通りに動かしづらいとは思いますが、できる範囲で保湿してみてください。
手の届きにくいところは、パートナーに手伝ってもらっても良いかもしれません。

マタニティフォトは、いつまでも思い出に残る大切な写真になります。
産まれてくる子供も見ることになる写真です。
少しでも良い状態でマタニティフォトの撮影に臨めるように、日々のお手入れを頑張っていきましょう!

 

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