マタニティフォトを撮るときのメイクのポイントとは!

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一生で一度になるかもしれないマタニティフォト。
せっかく撮るなら、きれいな顔で写りたいですよね。
メイクを少し工夫して、いつもよりも素敵な自分を写真に残しましょう。

今回は、マタニティフォトを撮るときのメイクのポイントをご紹介します。

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□写真写りが良くなるメイク方法とは!

写真写りを良くするために目、眉、鼻を特に慎重にメイクしていきましょう。
実は、この3カ所をクッキリ、ハッキリ見せるようなメイクを心がけるだけで、写真写りがぐっと良くなるのです。

もし、「私は顔が薄くて写真写りが良くないから、マタニティフォトではお腹のアップだけにしておこうかな。」と思っている方がいらっしゃったら、目、眉、鼻に重点を置いたメイクを試してみてください。

お腹の中の赤ちゃんとつながっている一番幸せな時間を、カメラに収められるせっかくの機会ですから、お母さんの優しい表情を残しておかないと、もったいないですよ!

*目

目の印象を強くするために、インサイドラインを描きましょう。
インサイドラインとは、まつげとまつげの間のことです。
アイライナーでこのインサイドラインを埋めていくことで、目をハッキリと見せられるのです。

*眉

写真撮影の時は、いつもよりも少し太めの眉を描くように意識しましょう。
いつも通りの眉だと、光で眉が飛んでしまい、印象が薄くなってしまいます。

*鼻

「顔全体がのっぺりしている。」
「写真を撮ったら顔に凹凸がない!」
そんな方は、ノーズラインを描いてみてはいかがでしょうか。

眉頭から鼻筋、小鼻にかけて、アイブロウパウダーなどでスッとラインを引きます。
この一手間で、写真に負けない彫りの深さを手に入れられます。

□撮影日までの準備

妊娠中は何かとストレスも溜まるし、体重も増加しがちですよね。
「肌のお手入れだって妊娠前よりはいい加減になっているし、急に撮影と言われても、準備が全然できてない!」
そんな方もいらっしゃるのではありませんか?

もちろん無理は禁物ですが、少しでも素敵な自分に近づくために、できることはたくさんやっておきましょう。

マタニティエステで肌の調子を整えたり、まつげエクステをしてぱっちりした目にしたり。
眉毛もちゃんと整えて、撮影前日にはパックもしておいたら安心です。

やはりマタニティフォトは優しい雰囲気にしたいですから、厚塗りファンデは避けたいですよね。
薄付きのファンデーションでも耐えられるお肌で撮影に臨みましょう。

□最後に

今回は、マタニティフォトを撮るときのメイクのポイントをご紹介しました。
自信がない場合は、スタジオのプロメイクにおまかせするのが良いでしょう。
綺麗に仕上げてもらえるはずです。
また、スタジオでヘアメイクをすると撮影中も直しに入ってもらえますので、
途中のメイクやヘアの崩れも気にならなくなります。

大切なマタニティの写真、最高の一枚を撮影してください。

 

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